湘南平を制圧してきました
昨日は東名大渋滞や財布を忘れたりと、結局自転車に乗らず終わってしまいました。
今日は『降水確率 0%』。まだお仕事中の自転車海苔には申し訳ないですが、走らないわけには行きません。
太陽は燦燦と輝くけど、気温は上がらない一日となるとのことなので、少しでも暖かい南に向かいましょう。
7:45 気温0℃。クルマのガラスは凍てついてました。
クルマを走らせ、大和市の引地台公園にデポ。
ここから、境川を下り、江ノ島へ、そこからR134を走り湘南平を目指すというのが、今日のルートです。
境川は5月27日のエントリー『境川リベンジ』で走ったが、湘南平なるものがどこにあるかわらず、諦めた過去があります。
【昇る朝日がまぶしい境川】 【江ノ島で補給】


【湘南大橋から富士を望むが、少しかすんでいるのが残念】

ここから、湘南平までが思った以上の距離でした。
【あと3kmの標識】。

『湘南平』。実質は1.5kmの上り坂。一定の勾配が淡々と続き、脚を休めるところがありません。ヤビツ峠へ向かう蓑毛の直線を思い出させる(そこまで長くはないですが。。。)直線では、蛇行してました。ここではずっと立ちこぎです。
足着いちゃおうかなあ(ひとり言)と考えてたら、前方にママチャリを押しながら上っていく女の子が二人いて、僕が彼女達を追い越す時に、こっちを見て「凄〜い」。
そしたら、足着くわけにはいきません。必死で立ちこぎ続けました。
上りの先には駐車場が見えるので、ここが終点と思うと、九十九折で坂が続いていた時には萎えましたが、何とか頂上に到達。
湘南平を制圧です!

ここまで45kmの行程。
帰りは江ノ島には向かわず、浜須賀から湘南新道で藤沢橋を超えて境川に戻るショートカット。
今日は、長袖インナー+長袖インナー+長袖ジャージという格好を基本に、R134の防砂林の日陰や湘南平からの下りではウィンドブレーカーを着るという、温度調節の難しい日でしたが、楽しくサイクリングできました。
本日の走行距離: 81.4KM
今日は『降水確率 0%』。まだお仕事中の自転車海苔には申し訳ないですが、走らないわけには行きません。
太陽は燦燦と輝くけど、気温は上がらない一日となるとのことなので、少しでも暖かい南に向かいましょう。
7:45 気温0℃。クルマのガラスは凍てついてました。
クルマを走らせ、大和市の引地台公園にデポ。
ここから、境川を下り、江ノ島へ、そこからR134を走り湘南平を目指すというのが、今日のルートです。
境川は5月27日のエントリー『境川リベンジ』で走ったが、湘南平なるものがどこにあるかわらず、諦めた過去があります。
【昇る朝日がまぶしい境川】 【江ノ島で補給】


【湘南大橋から富士を望むが、少しかすんでいるのが残念】

ここから、湘南平までが思った以上の距離でした。
【あと3kmの標識】。

『湘南平』。実質は1.5kmの上り坂。一定の勾配が淡々と続き、脚を休めるところがありません。ヤビツ峠へ向かう蓑毛の直線を思い出させる(そこまで長くはないですが。。。)直線では、蛇行してました。ここではずっと立ちこぎです。
足着いちゃおうかなあ(ひとり言)と考えてたら、前方にママチャリを押しながら上っていく女の子が二人いて、僕が彼女達を追い越す時に、こっちを見て「凄〜い」。
そしたら、足着くわけにはいきません。必死で立ちこぎ続けました。
上りの先には駐車場が見えるので、ここが終点と思うと、九十九折で坂が続いていた時には萎えましたが、何とか頂上に到達。
湘南平を制圧です!

ここまで45kmの行程。
帰りは江ノ島には向かわず、浜須賀から湘南新道で藤沢橋を超えて境川に戻るショートカット。
今日は、長袖インナー+長袖インナー+長袖ジャージという格好を基本に、R134の防砂林の日陰や湘南平からの下りではウィンドブレーカーを着るという、温度調節の難しい日でしたが、楽しくサイクリングできました。
本日の走行距離: 81.4KM

