ランデブーしてきました。
サイクルスタイルカフェという自転車好きのSNSでお知り合いになったmさんとの初デート。ようやく実現しました。
9:30二子玉川の橋の下集合。家を出たのが9時前になってしまい、土曜日の交通量の多いR246をひたすら漕ぎまくり、アップダウンを3つ超えて何とか間に合った。mさんは既にお待ちでした。ご挨拶と行程の相談後、多摩サイを上流に向かかい、途中ワイズの隣のコンビニ休憩後、たいやき屋さんの近くの公園(名前??)まで。
そこから二子玉まで戻りランチをご一緒にさせて頂きました。途中の休憩でも、ランチでも色々とお話をさせて頂き、とっても楽しい一日でした。話は次の企画にまで及びましたが、これはまたの機会にします。
R246の途中で再開を期してお別れ。
同じ趣味を持つ同年代の方との交流は、いつも楽しいものですね。
走行距離: 72km
9:30二子玉川の橋の下集合。家を出たのが9時前になってしまい、土曜日の交通量の多いR246をひたすら漕ぎまくり、アップダウンを3つ超えて何とか間に合った。mさんは既にお待ちでした。ご挨拶と行程の相談後、多摩サイを上流に向かかい、途中ワイズの隣のコンビニ休憩後、たいやき屋さんの近くの公園(名前??)まで。
そこから二子玉まで戻りランチをご一緒にさせて頂きました。途中の休憩でも、ランチでも色々とお話をさせて頂き、とっても楽しい一日でした。話は次の企画にまで及びましたが、これはまたの機会にします。
R246の途中で再開を期してお別れ。
同じ趣味を持つ同年代の方との交流は、いつも楽しいものですね。
走行距離: 72km
『ハゲタカ』
NHKのドラマ『ハゲタカ』を興味深くみています。外資ファンドの買収に巻き込まれる経営危機の企業を描いています。
日経新聞の経済教室で東大の新井富雄教授が、「敵対的TOBとは、「誰にこの企業の経営を任せた方がより大きな富の創出が可能だと考えるか」という問いに対し、企業内部にしがらみを持たない株主の判断を求めるものだ。」「敵対的M&Aをもっと前向きに評価した方がよいのではなかろうか。」と述べている。
『ハゲタカ』では、柴田恭平が株主総会で株主に訴えかけたような浪花節が現実のケースで通用するのだろうか。株主の選択は正しかったのでしょうか。結末は...ドラマですから。
日経新聞の経済教室で東大の新井富雄教授が、「敵対的TOBとは、「誰にこの企業の経営を任せた方がより大きな富の創出が可能だと考えるか」という問いに対し、企業内部にしがらみを持たない株主の判断を求めるものだ。」「敵対的M&Aをもっと前向きに評価した方がよいのではなかろうか。」と述べている。
『ハゲタカ』では、柴田恭平が株主総会で株主に訴えかけたような浪花節が現実のケースで通用するのだろうか。株主の選択は正しかったのでしょうか。結末は...ドラマですから。

